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February 2005

February 28, 2005

もう2月もおしまい

はやいもので、もう2月もおしまい。まだまだ寒いですが、そろそろ梅の花なんぞ見かけるようになりました。しかし、この業界、これからが本番です。インフルエンザなんぞにならぬよう、無事3/15が何事もなく迎えられますように・・・さて、今から「なは」でも調べてみよう。最終鹿児島まで行くと思ってたら、九州新幹線の開通に伴い、最終熊本までになってました。やはり早く乗らないとそのうちなくなってしまう可能性大ですね。でも・・・かなり旅情はあるけど乗っても眠れんくて、次の日ふらふらなんやろなぁ~それも経験!かな。

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February 27, 2005

海辺のカフカ

今頃読んでます。たまたま図書館に行ったらあったので・・・まだ途中なのですが、「ねじまき鳥~」の時より面白いような気がします。登場している人物「ナカタさん」。いいなぁ、猫と会話できるなんて・・・「弱視でよくみえないので見てもらえますか?」(文字が読めないと言うとひかれてしまうので)とか、一銭も使わずに神戸に行くところといい、かなり生活力あって頭いい人だぞ!15歳の男の子の心理は実感としてよくわからないので、男性が読むのとでは感想は違う気がしますが、とりあえず四国に「うどん」食べに行きたくなりました。その前に寝台特急も乗ってみたい。こないだ「あさかぜ」が引退したということで、はやく乗っておかないと経験できなくなるかも、とちょい焦ってます。今考えているのは「なは」。かなり大きくなるまで真剣に沖縄まで行けると思ってました(^^;)

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日曜日

朝、3月の旅行の特急指定券を買いにJRに行くが、希望の電車は「あと3席しかありません」。やはり人気だね~。サンダーバード。その後の雷鳥までいっぱいでした。仕方なく出発が一時間早い電車の切符を購入。
昼下がり、友人からその3月の旅行のことで電話あり。「何してんの~」「仕事あんねんけど嫌になってネットみてんねん」「一緒やなぁ、私も嫌になってネットで今度の旅行をみててん」。で、現地についたらどーしようかを相談。最近観光客用に観光地とおみやげ物屋と最寄駅を巡回するバスがあり、乗り放題で一日800円とか。こういうサービスって昔は少なかった気がするのですが、今は女性客もターゲットなのでこのようなバスが必要なのでしょう。とりあえずバスにすれば地ビール園に行って酔っぱらえる(レンタカーだと一人酔っぱらえない)のでそれにしようと決定。結局飲んだくれて大声でしゃべって(一人声楽科出身がいて、素でも声が通る・・)メシ食って温泉にはいって・・・おっさんですな。

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February 26, 2005

十戒 ミュージカル

大阪城ホールにてスペクタクルミュージカル「十戒」を観てきました。

その前に3月の旅行の切符を取りに行ったのですが、10時42分大阪発サンダーバードがなんと「四人席ではとれません」。発売当日の11時なのに。やっぱサンダーバードは人気なんですね。仕方ないので一時間前のサンダーバードを予約。

11時半に大阪城ホールに到着。久々のミュージカルにわくわく。その前に腹ごしらえということで、持ってきたあんパンをかじる。12時開演、けっこうな音量でどちらかといえばハードロック調で、ドラムがお腹にズンズンくる。一緒に行った母にはちょっとダメだったみたい。モーゼ役の人の歌はなかなか聴きごたえがありました。声域も広く迫力もある声。ヘブライ人が「奴隷から解放せよ」と訴える場面の女性の声もよく、歌についてはどれも「さすが」といった感じ。ダンスもよかったです。片手で逆立ちして踊るとか、バク転はもちろん、バレエの綺麗さもありました。ファラオの登場前に必ずムキムキの男性ダンサー二人が踊るのですが、それがどうも気になった。あと「十戒」といえば映画「海が割れる」シーンがどうなるのか、気になるところですが、さすがに舞台では・・・

全体的には「We are the world」って感じのメッセージだったのかしらん?今回のは母の教会から「教会の割当」で買ったのですが、その関係がどうかしりませんが年配の方も結構いらっしゃいました。信者の母からすると「ちょっと違う」という感じだったようですが、純粋にミュージカルとしてはいいのではないでしょうか。紅海を前にしての義理兄弟の場面も「そうなんだろうなぁ」って感じでした。今までそこまで考えたことなかったので。

その他、はナレーションや歌詞について字幕が出るのですが、結構小さくて読むのは近視なので辛かった。もう少し文字は大きくして欲しかったのと、やはり聖書の話はヨーロッパのほぼ常識、ストーリーはある程度わかってないと、字幕ばっかりみることになっちゃうかも。
大阪は明日で終わり、東京は3/4~二週間程度です。

比べれるものではないかもしれませんが、とっつきのインパクトでは「オペラ座の怪人」のほうが数倍上かもしれませんが、あとで感じる分にはこちらもなかなかよかったです。
しかしモーゼって役柄をみる限りでは結構お年なのに、またエジプトに戻ったり、シナイ山に40日もこもったり、その後40年も彷徨ったりとハードな旅をされたんですね。映画「ベン・ハー」になにやら似てる?どちらも主人公肉体的に強すぎ!時代はキリストの生誕の前と後ですが。


で、最後に十戒(勝手に要約してます、すいません)
1 神は私のみ(唯一)である
2 偶像崇拝はしてはならない
3 あなたは神の名をみだりに唱えてはならない
4 安息日を覚えて、これを聖としなさい
5 あなたを産んだ父と母を敬いなさい
6 殺してはならない
7 姦淫してはならない
8 盗んではならない
9 隣人について真実のみを証しなさい
10 あなたは隣人をむさぼってはならない

このうち5~10だけでも守れたら世の中はホントに平和ですよね~きっと

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医療費控除

医療費控除の目的は「医療がたくさんかかった人を少しでも救う」ではなく、「お医者さんの脱税の調査をするため」と聞いたことがあります。かなりホントっぽく感じますが、真相はどうなのか未だに謎のまま、日々計算するのでした。医療費控除もですが、医療費が高額であれば高額医療費を市町村に申請することをすすめています。高額所得者は無理ですが、たいていそのほうがずっと多いです。

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February 24, 2005

電車広告

最近「文章だけ」の広告が地下鉄に出るようになりました。NTTが出しているみたいなんですが、内容はネットにあった質問か何かみたいです。「二枚目は格好いい人、三枚目は面白い人ですが一枚目は何ですか?」とか「元彼にもらった指輪の刻印は消せますか?」「本屋に行くとトイレに行きたくなるのは何故?」などなど、電車を待っている間など「ふんふん」と読んでしまい、すっかり向こうの戦略にはまってしまってます。
話変わって、昨年12月以来こぶさたしている旅行ですが、来月は山代温泉「葉渡莉(はとり)」に行く予定です。毎年同じ職業のほぼ同期合格の女性ばっかり五人で確定申告あけにお疲れ様旅行をするのが恒例で、一昨年は和倉温泉「のと楽」露天風呂付き部屋、昨年は湯湧温泉「かなや」でごーか二階付離れ「石楠花の間」。今回も豪華そうな部屋を富山の子がとっててくれているみたいなので、とても楽しみです。でもたいていこのメンツで旅行に行く、というと「こわ~」と言われます。「だってサンダーバードの四人席にすわっている女性全員先生やろ~」。こわないっちゅーねん!

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February 23, 2005

食育

昨夜なにげにテレビをつけると、フランスの食の話題をしてました。途中から見たため内容はさだかではないですが、どうやらむこうの三つ星レストランには学割があるらしい。家族づれらしき四人がレストランで食事していたのですが、子供用のプレートにもきちんとフレンチらしい凝った盛りつけがされており、小学生らしき二人が「とても美味しい」と喜んでました。次の場面では小学校の授業で、いちご牛乳らしき液体を子供たちに配り、それが何であるかを考えさせてました。まずは見た目で、多くの子供たちが「いちごかラズベリーなどの赤い果物がはいった牛乳」と推測。実際に一口飲んだあとも「いちごかラズベリーなどの赤い果物がはいった牛乳」との回答多数。実はその液体は食紅を溶かしただけの牛乳で、先生はいかに見た目だけで判断することが危険かということを「僧衣をきた人が僧侶とは限らない」という向こうの諺を使って説明してました。食は五感を使って感じるべきもの、さすが食文化のフランス。小さい子供にマクドナルドを食べさすと、大人になってもよく食べる人になるというのを聞いたことがありますが、食の大切さを感じた番組でした。生きていく基本ですものね。

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February 22, 2005

ペットが読んだ句

「昼休み 年間したる 芥川」 さっきうちのペットtantanが読んだ句です。意味がないけどなんとなくあるような・・・かしこいなぁ。。

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くいしんぼう

府内の教師や児童を校内や登下校時に襲う」という内容の脅迫文が大阪でありました。たぶん愉快犯なんでしょうけれど、どれだけ多くの人が大変な思いをすることか、「想像力」とか「考察力」が欠落しているとしか思えないです。昔の学校は門が閉まっていることはめったとなかったけどなぁ。。。(高校で朝遅刻や服装取り締まりに閉めることはあったが)
話かわって今日の夕飯、仕事場近所のイタメシ屋。ワイン二杯と前菜「サザエとエスカルゴのバター炒め」パスタ「アラビアータ」魚料理「がしらのアクアパッツァ」肉料理「仔牛のカツレツ」デザート「玄米・パイン・メイプルのアイス」。この玄米のアイスが意外と美味しかった。ちょっときなこにも似ているかな。アクアパッツァは家でもたまに作るのですが、結構味は似てたような気がして満足。カツレツはそこのシェフが言うには、向こうはどれだけ薄く伸ばせるかがポイントだそう。ちょっともったいない気もするけどチーズ風味の衣がgood。しかし、やっぱカロリーの高いのは旨いです。。。作家向田邦子さんのエッセイには食べることがいっぱいでてきますが、ご本人の書斎の引き出しの1つに全国から取り寄せた美味しいもののうち彼女が美味しいと思ったところのものの包装紙だの連絡先の紙がいっぱい詰まっていたそう。あれほどの作家にはとうてい成れませんが、食い意地だけは見習えそうです(^^;)

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February 21, 2005

来世とCO2

さきほど放送していたNHK「生き物地球紀行」、今日は「おうぎわし」の特集で鳥類の「わし」がなんと!「なまけもの」を捕まえて食べてました。鳥といえば「すずめ」「セキセイインコ」大きくてもせいぜい「コンゴウインコ」くらいしか身近に感じませんが、この「おうぎわし」は「さる」も食べるそう。すごい・・・来世は「なまけもの」にはなりなたくないな~
私が来世になりたいのは「ぺんぎん」。寒くても皮下脂肪で大丈夫そうだし、集団になって暖をとるのにも「内側ばっかり」という「ずっこい」のはおらず、外側と内側にちゃんと順番で交代するのもよろしい。子育ても集団保育。シャチとかトドなんかに食べられるのは食物連鎖なのでいたしかたない。今一番の心配ごとは、地球温暖化で南極の氷が溶けることとオゾンホールによる紫外線。すでにその影響は出ているそう。なので、せっかくペンギンに生まれ変わってももう南極には住めないかも。。。京都議定書により日本も14%削減をしなければならなくなったけれど、私個人としても、ぜひとも自分の来世のためにも削減に協力しようと思うのでした。
けど、来世ペンギンはペンギンでも城崎マリンワールドあたりで、エサの「いわし」の為に芸せなあかんことになったらどーしよ~。今の生活と一緒だ~

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February 20, 2005

本日の出来事

本日は出勤でございました。といっても一日出ていたわけではなく昼から五時間程度。その後食事して帰ってからはいつもの通りDASH村見て、あるある大辞典みてしまいました。DASH村はソーラーカーのコーナーが旅の好奇心をかきたててくれるので、結構好きです。過去に行ったところは懐かしく、未だ行ってないところは興味津々。タイトルには日本一周と行ってますが八重山も行くのでしょうかね。フェリーばっかりで大変そう。うーん、アルファリボ酸ですか、あるある大辞典Ⅱ。またコエンザイムQ10みたいに売り切れが続くんでしょうね。何やかやと言いながら見てしまう自分があるのでした。明日からはまた寒いらしい。早く暖かくなんないかな。

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February 19, 2005

おひとり様

先日、とある男性が「仕事場でも家でも一人になる時間がない、それもストレスの原因のひとつだ」とこぼしていたので「ふらっと半日土曜に公園でも行ってみたら?今なら梅が咲き始めている頃だから万博広場とかいいかも」と言ったら「えっ!一人で?」とかなり驚かれてしまいました。いや、私はたまの土曜ふらっと電車に乗って一人で大原とか伏見とか行きますケド・・?最近の流行キーワードに「おひとり様」というのがあるらしい。家庭のしがらみを離れる時間が欲しくて、女性一人でホテルで食事して一泊してとか、最近はJTBのHPでも「ひとりで宿泊出来る宿」が検索できるなど、個人志向が高まっているみたいです。その昔、日本の既婚女性が女性同士で旅行や食事や観劇に行くのは、男性社会との摩擦で疲れているから、海外で男性がパブに連れ立っているのはレディーファーストで疲れているから、というのを聞いたことがありますが、「おひとり様」は男女とも「社会全体に疲れているから」ということなのでしょうか。ちなみに私が一人で旅行したのは、ただ単に友達と日程が合わないからですが。。。みなさんお疲れなのですね。

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February 18, 2005

制服

総務の子の机の上にいわゆる事務職用の女性制服カタログ冊子が。ポストにはいっていた広告見本だったのですが、そこからの話。一人の子は「私、制服欲しいです。服持ってないし、考えるのめんどくさいですし」。以前うちの所長が私に「女性陣は制服要るか?」と聞いてきたことがあり、即座に「要りません」と言ったことがあり。ふーん、世の中制服を着たい人もいるんだ。。。
その昔、フリーター(その頃はフリーターという言葉はなかったけど)から正社員になった時、そこの会社の女性は全員制服着用義務で、初出勤の時に制服渡されたんですが、それに着替えた途端、なんか寂しい気持ちになりました。しいて理由を言えば自由が束縛されているような感じでしょうか。服装まで管理されるのかと。その会社は情報産業でプログラマーとかSEがいる会社で、しいて制服を着なくちゃならない理由はない仕事、しかも女性でも課長職以上は制服ではなかったんです。なので「なんか半人前扱いだなぁ」という気がしていましたが、その当時はたいていの会社には事務の女性には制服があったと思います。その後バブル崩壊、経費削減で女性の制服着用の企業はかなり減ったようで、会社も今は制服着用はなくなったようです。
席向かいの男性に「自分が所長になったら女性職員は制服着て欲しい?」と聞くと即答がありませんでした。制服着せたいヘッドって多いのでしょうかしら・・・ね?だいたい、事務職用の制服ってたいてい若い子向けのデザインで、同じ服着ると年齢差が際だって見えるし、だいたいかわいい服は似合わないし、スカート短い・・・私は絶対着ないぞと。

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February 17, 2005

国際空港

朝起きてテレビをつけると空港が写っていて、グアムからの第一便が到着した、と言ってました。今日から名古屋の国際空港「セントレア空港」がopenしたので、その中継だったらしい。名古屋市内から空港までは最短28分ほどで行けるそうで、関西空港が大阪市内から一時間程度のことを考えると、かなり近い感じがします。大阪は伊丹空港での騒音問題があったので、出来るだけ住宅街から遠くした結果今の位置になったのでしょうが、利便性を考えるとどうもイマイチ。海外からの便も少なくなってきているし。こないだも6月に旅行しようとヨーロッパ線を探していたのですが、思うような時間帯に便がなく、成田の乗り継ぎも悪い。さっきためしに名古屋発着でJALを検索してみると、毎日パリ便があったり、東京への乗り継ぎもよいみたいでしたので、今後名古屋空港は利用客が多くなるかもしれません。中部は景気もいいみたいですし、今後の関西景気はどうなるかなぁ・・・で、暦を見ると先負。てっきり大安かと思ったのですが。
話は全く変わって、今日の夕方はいつも行く店のアロママッサージに行ってきました。ここんとこの残業で肩が重くて重くてまるで「貞子が乗っているみたい」。店では着替えて施術ベッドに横になった途端寝そうになりました。明日がんばれば休みだ!(^^;)

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February 16, 2005

遅い夜ご飯

05-02-16_23-09この時期、仕事柄どうしても夜遅く帰宅して夕飯となるため、朝起きてもお腹が空いていないし、どちらかというともたれ気味。でも夜になるとお腹が減っているので普通どおり食べてしまう、という悪循環が続いています。さっきもおかずにミートローフ2切れも食べてしまった。また、この時期は事務所にいらっしゃるお客さんも多く、たいてい「お菓子」を持ってきて下さるので(頂くのは大変嬉しいです、念のため)間食も増え、昨年10月から毎日「もろみ酢」を飲んで頑張ってきたのですが、ここにきて少しやばい感じがひしひしとしています。(なんとなく下腹部の手触りが・・^^;)昨年の五月末には「プロレスラー目指してるの?」っつーくらいすごいことになっていて、事務所のヘッドからは「イコちゃん」(写真右の子)のポスターみて「僕、これにそっくりな人よく知ってる。目が細くてぷりんとしてんねん」とか言われるし(--;)。今年はどこまで「もろみ酢」が頑張ってくれるのか、楽しみです。
ところでブログのペットですが、昼休みに事務所のメンツに「ペット飼ってるねん」と言ってブログ開いてペットにしゃべらせたところ、「事務所-?」、みごとかましてくれました。なかなかいい感じで覚えていってます。お手とかしないのかな。。。

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February 15, 2005

ブログにペット

おもしろそうなので、ブログにペットを飼うことにした。ブログの文章から言葉を覚えていくらしいのだが、設定後最初に発した言葉は「税!」・・・お願い、たのむからやめてくれ~(--;) 次に発した言葉「オペラ」。なかなかいいセンスを持ったペットのようで(^^)

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モーツァルト・クーゲル

オーストリアに行くと必ず目にとまるのが、モーツァルトの顔の絵がついたチョコレート。日本でもソニープラザとか輸入菓子をおいているところには必ずあるものですが、なんと、このお菓子はなんと登録商標ではないらしい。私はてっきり一社が独占販売していると思っていたのですが、ウィーンにはウィーンの、ザルツブルグにはザルツブルグのモーツァルトクーゲルの専門店があるらしい。そうと知っていれば向こうで色々食べ比べたのに・・・でも記憶ではどのモーツァルトクーゲルも使っている写真が一緒だったような・・・。日本バージョン作るとしたら「滝廉太郎、さくら餅味」ってなとこ?

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February 14, 2005

歌舞伎座の怪人

ホントにあった、歌舞伎座の怪人。今日、事務所のヘッドに「オペラ座の怪人の映画見に行った」と言ったら「歌舞伎座の怪人ってあるんやけど、だーれも信じてくれへん。ホンマにあるんやって」とのたまっていた。ま、フィガロの離婚っつーのもあるくらいだから、あるんだろうなと思い、さっきネットでみたらホントにあるらしい。洒落で作ったらしいけど、なかなかこちらも観たいぞ!そんな、団十郎さんが握った寿司なんて・・・おそれ多くて食べれません(^^;)

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February 13, 2005

オールナイトライブドア?

ここんところ賑わしているライブドアのニッポン放送株買収劇。どうなっていくのか非情に興味のあるところです。フジも目一杯頑張っているようなんですが・・・なんか打つ手が今イチという気がするんですが、こんなもん?今回の話、個人的には「旺文社事件」を思い出します。あれはテレ朝株を海外のペーパーカンパニーを使って株価を下げ、取得価額をつり上げて日本に戻し、売却益課税を逃れたたという事件でしたが、価額つり上げには孫さんとマードックさんが出てきました。今回もなんとなく「うさん臭さ」が似ているような・・・特にバックの外資系。旺文社のはシナリオ書いたのはAと言われていて、今回はLB。結局儲かるのは外資系だけなんじゃないのかな?
もしかして「オールナイトニッポン」は「オールナイトライブドア」?(テーマ曲はベタースィートサンバのままでやって欲しい)

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February 12, 2005

職業と得意な音楽

最近音楽にまつわるネタが多いんで(オペラ座の怪人も主に音楽ということで)、そのついでに今まで気になっていたこと。それは職業と得意な音楽ジャンルに関係はあるか?ということ。ここでいうジャンルとは、一般的に言われる「ロック」「ジャズ」「クラシック」etcのジャンルではなく、もっともっと狭く絞って「ドイツもの」と「フランスもの」の2つ。「ドイツもの」とはベートーヴェンやバッハのあたり。「フランスもの」とはショパンを代表するロマン派(なぜかリストは除く)。
私自身17年間ピアノをやっていたけれど、どうも「フランスもの」というのは苦手で、どちらかというと「ドイツもの」のバッハやベートーヴェン、リストが大好き。入試もその年はめずらしく「ベートーヴェンのソナタ熱情」だったから通ったようなものの、あれが例年の「ショパンのエチュードから数曲」だったら確実にペケだったと思う。学校はいってから知り合ったnovelaファンのお姉さんは、リスト・バルトークとかが好きでやっぱショパンは苦手そうだった。この商売にはいって「昔ピアノやっていた」という子に聞いてみたところ、二人とも「バッハとかベートーヴェンが好き、ショパンはどうも・・・」うち一人の子は「ツェルニーとスケールが一番すきやった」。へっ?練習曲?たまたま私のまわりだけだとは思うのですが、もしかして100人モニタリングしたら傾向あるのかも。ちなみに私の先生はお金の計算は大の苦手でショパン・シューマンなどロマン派は大の得意・・・
さっき、カウントTVみてたら、一番人気男性アーティストはまたまたキムタクだそう。息長いねぇ。。。

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February 11, 2005

オペラ座の怪人 続き

ネットでみてたら結構いろいろな人が観ているみたいで、その中で「やっぱ、そうかぁ」と思ったこと。ミュージカルでは怪人さんは文字通り「ファントム」異質なものという感じでしたが、映画では「人間」ということで、色気がありました。後半から「ファントム、結構色気あっていい男じゃん」と思ったんですが、似たような感想持った人はいるみたいで・・・何故かほっとしました。音楽の才能のある男の人って大好き(^^;) 
劇団四季を観たのはいつだったのかなぁ、調べてみるとどうやら10年前らしい。当時芥川さんがファントムでした。今ロンドン・キャスト版のCD聴きながら書いているのですが、やっぱ生の歌声で観たくなりました。
ところで、主人公クリスティーヌに対し男性が三人(ラウル・怪人・亡き父)出てくるのですが、これをフェミニズムの先生がたに言わせると色々あるんだろうなぁ~。まず、あの歳で天使の存在なんて信じている筈がないし、主役になりたいとは舞台に立つ人間ならば絶対思うはずで、その他「何故母は思い出さないの?」「とかどちらも選ばないという選択は?」等々別の事も考えたり。。。
と、考えている内にその理由をずばっと書かれているブログを発見しました。「良き妻として、良き母親として」そう、そのフレーズに私はとってもひっかかっていたんです!あれほどの才能と華やかな成功をすっかりあの事件によって捨ててしまったということなんですよね。だから、あの時ファントムとラウルの二者選択がつらかったのだと。(きっとその後もその選択についてクリスティーヌは思い続けたに違いない)。時代的に女性は「ラウル」的選択が普通であっただろうし、「どちらも選ばない」なんてのは許されていなかったでしょうしね。ということは、「どちらも選ばない」が出来うる現代の代名詞が「負け犬」か?うーん、すごい意味深い映画です。。。

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オペラ座の怪人(大言壮語)

05-02-13_11-48観てきました、オペラ座の怪人。祝日のせいなのか10時スタートも13時スタートも開演直前には満席。早めに行って10時に観ましたけど、人気あるんですね~びっくり。
大言壮語とは「いばって大げさにいうこと」のようですが、前半はともかく後半の「大げさ」というくだりはまさにぴったりではないでしょうか、この映画の楽曲。いや、「大げさがダメ」とかいうのでなくてその「大げさが大好き」なのであえて言うんですけども。やっぱり最初のパイプオルガンのテーマとシャンデリアのシーンはねぇ・・・わかっちゃいるけど鳥肌、「ぷるぷるっ」ときてしまいます。
映画そのものはミュージカルそのままで、ミュージカル舞台よりかは細部の表情やディテールがくっきり見えるので両方みればよりよくわかるのかと。劇団四季のミュージカルでは日本語でやっているにもかかわらず、支配人とカルロッタの三重唱では何言ってるのかよくわかんなかったけど、映画では字幕が出るのでよくわかりました。この商売もラクじゃないってこと言ってたんですね、支配人たち。また、主人公のお姉ちゃん、雪の中でも胸出した服ばっか着ていますが、寒くないんでしょうか・・・
それにしても、いつも思うんですが何であのパイプオルガンの音色とヘビィメタなんかのあのギターの歪み音はああも相性がいいんでしょう。その昔プログレロックが流行っていた頃(例のnovelaの頃ね)、最初の登場までに流す曲(SEっていうんでしたっけ?)を凝っていたバンドが多くて、その頃はたいていクラシックからとっていてましたね。バッハのパイプオルガンとかモーツァルトのレクイエムとかオルフのカルミナブラーナ(オージーオズボーンがこれだったと思う)とか。で、SEが流れた後ギターがぎゅーんとはいるというパターン。多かったな~あれはあれで好きなんですが。
結論、大言壮語な曲とあの時代のひらひらっとした服が好き、となるとプログレッシブロックとオペラ座の怪人は同じくくりである、ちゃんちゃん。

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e-tax

「税務申告も電子でしてね」というのがe-taxで、今度府県民税もL-taxとかいうのも始めるらしい。私個人としては①ホンマにネット上での機密性・安全性は確かなのか②添付書類等もすべて電子(郵送なし)で第一表に受付印もらえるんならいいけど、の二点が気になるのでおすすめはしていないんですが、いずれ世の中すべて電子で申告にはなるでしょうね。で、このあいだ「e-taxのご案内で税務署からきました」というのを聞いて、てっきり「税務署のほうからきました」という消化器みたいな詐欺販売かと思ったら、ホントに税務署からきたそう。国も大金をはたいたせいか浸透にやっきのようです。

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February 09, 2005

その昔の話

3日ほど前にnovela、をふと思い出してから、ネットであちこち検索してみたりしているんですが、結構色々なHPやブログに記事があったりして「ふーん、あのバンド、やっぱすごかったんだー」と今更驚いたりしているのでした。当時のバンドブーム(しかも元祖ビジュアル系)の火付け役でもありましたしね。あのバンドのせいで美しいギタリストが好きになったのかと思いきや、それ以前小学校から中学にかけてジュリーやLAZYも好きだったし、結局はもともとの素質でした(^^;)今朝も客先いく道すがら、あの頃(novelaをコピってた頃)はまさか将来こんな商売してるとは思ってもなかったよな~とか考たりしてしばらく人生の回顧をする日々になりそうです。今まで過去を思い出すことはあっても、振り返って考えることはなかったからちょうどいい機会かもしれません。で、なぜ振り返らない性格なのかは明日にでも。

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February 08, 2005

お初相談会

ついに行ってまいりました。無料相談会のお初の担当として半日。朝から雨で九時半スタートの時は10人くらいいらっしゃったのですが、その後はがらがら。会場も寒くて、最後のほうは膝にコートかけて座っていました。「難しいのがきたらどーしよー」とか思っていたのですが、一部譲渡買い替えがあったものの、資料が揃っていなかったので「これとこれ用意して後日署のほうに行って下さいね」で終わりました。たった半日三時間ほどでしたが、お初のお仕事、みょーに疲れました~。

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February 07, 2005

習い事

最近、習い事らしい習い事はしていないし、人様に言えるような趣味も旅行以外はないし、ようやく仕事もなんとかこなせるくらいは出来ているので、そろそろ習い事でも・・・と思い続けてはや二年が経ってしまった。そろそろ本腰でやり始めないと・・・とは思いつつ、はて?何しましょうねぇ・・・というところでいつも悩んでしまうのです。一応17年間もピアノを続けていたので、音楽関係でもとは思うのですが、さて何を?OLの時は近所に当時流行のDTMを教えている先生がいて、「好きな曲持ってきて下さい」と言われ、喜んでキングクリムゾンのフォーリンエンジェルなんぞ打ち込みして持って行ったら「DTM教室ひろしといえども、クリムゾン教材にしているのはここくらいですかねぇ」なーんて先生に言われながら。。。結構ちまちま数値いじってビブラートかけたりするんは楽しかった。
昨年はバリ島のガムランを教える教室があって体験教室に行ってみたんですが、これがまたけっこうなボリューム音でやってみたいとは思ったのですが、うーん家でこんなの練習できんし買えないぞ~。ちなみにその時の講師が同じ大学の同じ専攻出身であることがわかって、あーら、びっくり。
ということで、こないだの八重山旅行にはまったついでに、三線の教室を探してみたりするのでした。そのうち「教室を探すのが趣味」となりそうです(^^;)

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February 06, 2005

NOVELA

本日はものすごい個人的な日記ということで(^^;) 若い頃多かれ少なかれ影響を受けたという音楽はあると思うのですが、私の場合あの平山照継ひきいる「NOVELA」だったんですよね~。当時まだ高校生の頃、何でだったかは忘れましたが、片思いだった一つ年下の子からもらったカセットテープ、それが何故か「NOVELA」のファーストアルバムのはいったカセットテープ。いや~当時オフコースだの何だのと「ニューミュージック」全盛の頃でふつーにベスト・テンなんぞでそういうのを聞いていたのに、そのカセット一本で聴くものががらっと一変。もともとクラシックをしていたせいか、いわゆるプログレもののキーボードは直に頭に入ってきた、という感じで、洋楽もヴァンヘイレンやらYESやらホワイトスネークやら・・・(当時のデビットボウイは格好よかったっすよね~)
あれから数十年、ふつーに会社に勤めふつーに平凡に暮らしてきて、さっき何故かふとそのNOVELAを思いだし、そういやどうしてはるんやろ、ネット検索してもヒットせんやろなぁ、とか思いつつ検索かけたところ、うぉ~、なんと時折ではあるがまだ活動をしている!昨年の1月は初期メンバーの鋭次郎まで出演している!ということでこまめにチェックいれて次回は一度ライブハウスに足を運びたいなどと狙っています。いまだにコアなファンがいることにびっくりかつうれしかったりした今日でした。
こうやって過去を振り返るようになったということは年いったってことかしらね・・・^^;)

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February 05, 2005

夕刊の記事から

夕刊の記事から。市の職員共済会から40歳独身職員に対して三万円が互助会費からでていたそう。結婚したらいくら、子供が出来たらいくら、銀婚式にはいくら、というふうに支給があるのに、独身の人にはそれがないからというのが理由だそう。最近ようやく「負け犬」とかで失礼な表現で認識されつつはあるけれど、未だこの社会ではマイノリティーで忘れ去られがちな「そこそこの年齢の独身」という立場の事実に気のつく共済会はすごいな、と思いました。そこまで出すかどうかとか、お金の使い道がどうこうは別の話としてですが。
朝刊の記事には少子化問題の特集記事について読者からの意見が一部載っており、その中に「子供のない人からは所得税を二倍とればいい」という意見がありました。独身は扶養控除も配偶者控除もなく、その分の税金は多くはらっている事実とか、学校とか図書館とかゴミの量とか、子供がいる家庭に比べたら公共の場の利用は少ないのに市民税は払う事実とかあるのになぁ、といくぶん寂しくなった時の共済会の記事だったので、少しほっとして印象に残る記事でした。色々な立場の人が等しく暮らせる世の中って難しい・・・

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通勤風景から

これから夏にかけて、たまに気になる光景を通勤時に目にします。それは電車の中で会社員らしき人が「理サブ」「理マス」を読んでおられる光景。今朝もふと隣に立っている会社員らしき方をみると一生懸命、所得税の問10を見ておられました。隣で読まれるとつい「科目は何かな~何番やってるのかな~がんばれ~」と覗きたくなるんですが、これはきっと同じ勉強をされた方共通でしょう。ということは私が電車で読んでいた頃も誰かが見ていたのかな。
どうやったら合格できるの?とたまに聞かれるのですが、うーん、今となってはよく合格したよな~、人生最初で最後の瞬間一発芸かも、とか思ってしまってます。
瞬間一発芸の例として、私の場合二回ほど神のお告げがありました。一回目は「更正の請求がでるぞ~」という予感がして、当日ぴったりそのもの出題。もう一回は本番前、試験監督が「参考書類はすべてかばんにしまって下さい」と言われた瞬間、公益法人等の申告期限の特例が気になってパッと開いて上から「3,6,9」という風に数字だけ見たら、そのまま出ました。頑張った人には神様からご褒美がもらえるみたいです。
友人はノーマークだった「災免法」が出て、「一定の場合には一定の災害を受けた者に対し一定の減額をする」といような一文で合格しました。
長丁場なので体調にだけは気をつけて、がんばれ受験生!

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February 03, 2005

ちょうちょ死す

とうとう、真冬に孵化したちょうちょが昨日逝ってしまいました。1/9に孵化してから約三週間生きたことになります。ずーっと籠の中で、景色は部屋の中のみ。たまーに菜の花を入れてやったけど、ほとんど毎日ハチミツを水で薄めたヤツが食事でした。生まれた時代が悪いのか~という歌があったような気がしますが、生まれた時期がねぇ・・・次は春に生まれてこいよ~

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February 02, 2005

脱税のススメ

今朝は2cmほどの積雪で、駅まで徒歩で行ったのですが、駅までの道すがら自転車が三回こけるのを見ました。一人は出勤途中のサラリーマン、あと二人は男子中学生と女子高校生。電車の窓からは下り坂で壁にぶつかって止まっている車も見えました。たまに雪が降ると大変です。
ところで本題、本屋に手引きを買いに行ったのですが、あまりに露骨なタイトルが目につき、思わず買ってしまいました。「脱税のススメ」。元国税調査官の方が書かれている本なのですが、マルサや料調の話は実体験からおもしろくて笑えました(笑っている場合ではないですが ^^;)脱税の方法として「無申告」を上げているところには実にあっぱれですが、これでホントに申告しない人が続出したらどうするんでしょう。脱税の方法「踏み倒し」には爆笑。納税は国民の義務、最低限は払いましょう。平成16年10月12日初版で平成16年10月20日には第3版となっており、なかなか売れているようです。
以前、マルサ出身の方の講演を聞いたことがあるのですが、その話も面白く、「脱税の陰には特殊関係人さん(愛人さん)あり」と言い切っておられました。愛人さんのいない場合はほぼ脱税もしていないそう。(世の中そんなものなんでしょうか・・・)マルサの映画は、暴力団が出てくるところ以外の調査の方法などはほとんど事実そのものなんだそうです。
「正直者が馬鹿をみる」というのは、どの世界でも通じることで、それをちょっとでも無くしたい、という思いもあって、この仕事を選んだ、というガラにもなく崇高な当初の目標設定は日々すっかり忘れていたことを反省。ちょっくらこの本でそのことを思い起こした次第です。ていうことで今から手引きでも読みますか。。。。たぶん数分で枕でしょうが・・・

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February 01, 2005

今日から2月

はやいもので、今年もあと11ヶ月となりました(^^;)。ほんと日々あっという間でおどろきます。んでもって、今日は平日ですが、うちの事務所のボスは旅先でフグにあたったのか体調不良でお休み、よって定時後とっとと帰ってきた次第です。
ところで今年2月には人生初の大イベントが。なんと、今年からあの無料相談会場で担当として座るのです。といっても、うちの地域は人が多いので、半日で終わりですが。今まで先に担当になった友達なんかは「ホンマに先生でっか?」と言われたり、会場の案内する係の人に「はい、こっち並んでね」と相談者と間違われたり・・・。何年かすると「待ってましたんや」と毎年くるおじいさんが飴くれたりすることもあるとか。ということで今度の土日は「手引き」くらい読んでおこう。。。
しかし、今日は寒い寒い!一番の寒波だそうで、朝はこのあたりでもマイナス4度になるらしい。駅前では梅の花を配っていましたが、まだまだ春は先のようで。

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